Eventually, I was resetting Display Manager to Ubuntu 16.04 style, because it was full resolution appear.
first I do...
$ sudo dpkg-reconfigure gdm3
but it was not booting login menu, if I choose recovery mode in grub it is boot.
正規品に近づけようと…これが間違いのもと。16.04から18.04のアップグレードでは、ディスプレイ・マネージャーがlightdmだったので、オリジナルのgdm3にしようとガチャガチャやっていたら、ブートさせてもディスプレー・マネージャーにたどり着けない事態に。
この時点で、16.04の標準であったUnityやKernelは捨ててしまっていて、すでにGNOMEのみの環境。ちょいと焦りが…やべっ、やっちゃったかしら!?
This is 800x600 resolution, I can not choose other resolutions. But this display is 1024x600 resolution.
リカバリーモードでは低解像度というか何というか、横長な感じで気持ち悪っ…、画面ちっちゃ…、なのでグラフィック系をどうにかしなきゃならないよみたいなこと言われ、どうにかできるのかと頑張ってみたがまるでだめ。もういっそ、64bitモードの方でもヤケクソで入れてみてはどうかと、馬鹿なことを考える始末。
I saw gdm3 on /etc/X11/default-display-manager.
覗いてみれば、指定はされているんですけどねぇ…
Replace to lightdm by force command but it was not possible. And I boot dpkg-reconfigure gdm3, it was possible to system boot.
いやあ、力技が通らないとは夢にも思わなかった。という作業。そんなものなのかなぁと思う2時間ほど、今は元に戻せてlightdmでログインし、GNOME使ってアイコンなどの飾りを変更してこの記事を書いていたりします。
結論:32bit、2GbRAMのマシンでUbuntu使うのは、動きますけど重いですよ。内臓はSSDにしとかないと絶対イライラ感強くて機械自体をベランダから放り投げる事になるでしょう、であります。なんでBluetooth認識しないんだろう(T_T)
私の場合、このマシンはWindowsXPとのデュアルブートで、DMMのデーターロガーの奴隷マシンであるため、まだまだ現役でいてもらう必要があったのです。XP…スゲェー早え〜〜っ!